食品のリサイクルを中心にした任意団体です。毎月名古屋市内で第四木曜日午後に研究会を行っています。現在約60社の会員がいます。 食品リサイクルだけでなくエネルギーや環境問題全般にわたって 勉強をしています。 ビジターも歓迎です。よければ覗いてみてください。 中部異業種間リサイクルネットワーク協議会(CRN) のホームページは http://www.crn2011.jp/
2016年2月29日月曜日
2016年1月22日金曜日
愛知県農業総合試験場 共同研究マッチングフェア
愛知県農業総合試験場
共同研究マッチングフェア
2月9日 13時~17時
2014年12月1日月曜日
月刊 イシグロ農材メールマガジン "アグリ☆ストライカー"
月刊 イシグロ農材メールマガジン "アグリ☆ストライカー"
第39号(2014.12.1発行)
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※イシグロ農材は、農業用温室建設や資材販売、
トータルアグリカンパニーです。
_/_/_/_/ 今月号の目次 _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
■イシグロの森<今号のことば>(営業企画部 井上 昌紀)
・アグリテック2014視察レポート
■オランダレポート
・ポリリン酸
■今月の病害虫情報
・キク、トマト、イチゴ、キャベツ、レタス、ハクサイ、
■編集後記<しおの の つぶやき>
・稲と昆虫の会話
■ イシグロの森 ━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥……………
▼<今月の言葉>(営業企画部 井上 昌紀)
▼アグリテック2014視察レポート
昨年、イシグログループとして農業資材EXPO(
ましたが、本年は視察として参加をしてまいりました。
をメインとしたこの展示会でしたが、
ました。
代わりに生産者ブースのコーナーを広く設け、
と変化をしておりました。
他3つの農業資材、次世代農業、
ることで、
な展示会になっており、
方も多いと思います。特に次世代農業EXPOには、
く見受けられ、目新しさを感じました。
ともすれば雑多な印象を与えてしまう事にもなりそうですが、
してエリアを分けていることで整然としている印象を受けました。
見本市、
が、市場の変化や新しい消費者のニーズに対応し、
弊社としてもお客様のご要望にいち早く対応できるように、
情報収集を今後も行っていこうと思います。
(営業企画部 井上 昌紀)
■ オランダレポート ━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥……………
▼<ポリリン酸>(オランダ事務所 石黒 康平)
オランダのハイテク施設園芸において、
尽くされたという意見もありますが、
ることがわかります。
介します。
通常のリン酸肥料はオルトリン酸と呼ばれ短い分子構造をしていま
ン酸は図①のように鎖状にリン酸が繋がっているのが特徴です。
pHが高くなるとカルシウムやマグネシウムと結合し、
pHを最適に管理できない状況では、
リン酸はpHの影響を受けにくく、
の状態を保つため、リン酸だけでなく、
リン酸のまま植物の根に吸収されるのではなく、
解されるので、潅水ユニットで希釈後、
期待できる具体的な効果としては、
切り花長増加(バラ)、葉色の改善(鉢物)、尻腐れ果の減少(
カ)、ストレス軽減などに加え、
沈殿を防止することで目詰まりを改善し、
のリン酸源をポリリン酸に置き換えるのではなく、
リリン酸として与えるのが一般的です。
↓レポートの詳細については、こちらからご覧いただけます。
http://www.ishiguro.co.jp/
■ 今月の病害虫防除情報 ━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………………
病害虫注意報11月号 キク編「白さび病、ハダニ類発生注意!」
病害虫注意報11月号 イチゴ編「収穫前、おすすめローテーション」
病害虫注意報11月号 トマト編「葉かび病、すすかび病、灰色かび病防除特集」
病害虫注意報11月号 ミニトマト編「葉かび病、すすかび病、灰色かび病防除特集」
病害虫注意報11月号 レタス編「すそ枯れ病、斑点細菌病」
病害虫注意報11月号 ブロッコリー編「べと病・黒腐病の発生に注意しましょう!」
病害虫注意報11月号 水稲編「刈取り後の除草」
病害虫防除チラシは下記のリンクから↓
http://www.ishiguro.co.jp/
■ 編集後記 ━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥……………
▼< しおの のつぶやき “稲と昆虫の会話”>
宇根豊さんの大ファンです(*´∀`*)
ますが、恥ずかしながら最近までお名前を存じ上げませんでした…
は日本農業新聞の社会面で「生きもの語り」
とを知った時で、
強いて言うならば…初めてサン=テグジュペリの「星の王子様」
うな、
ごしてしまいそうな部分にまで注目するその豊かな感受性に唯々惚
まいます(*´ω`pq宇根さんのコラムは私が思い込んでいる「
を大きく飛び越え多種多様に渡り、
独特の感性で執筆されています。
また、
考えさせられることが多々あります。(*`・ω・)ゞ今度、
と思っています!!皆様も、是非読んでみてください!
☆メルマガへのご要望・感想等ございましたら、
mailto:kikakuka*ishiguro.co.jp
2014年7月1日火曜日
▼施設園芸・植物工場展GPEC2014に出展します
イシグロ農材株式会社より
▼施設園芸・植物工場展GPEC2014に出展します
この度、弊社は来る7月23日(水)~25日(金)の3日間、東京ビッグサイトにおいて開催されます「施設園芸・植物工場展2014(GPEC)」に出展する運びとなりました。
弊社ブースでは、新型複合環境制御盤「エアロビート」、潅水制御盤「アクアビート」、ミスト設備などのハード面や、栽培支援、研修制度などソフト面の両面で展示を行います。また、ブース内において、次世代施設園芸・太陽光利用型植物工場の問題点や課題を整理し、導入までの流れを映像にてご紹介させて頂きます。また、ブース内において、イシグロが考える次世代施設園芸「Smart Greenhouse Management Support」を映像にてご紹介させて頂きます。
更に、出展者プレゼンテーションコーナーにて7月23日(水)、24日(木)の
両日11:40~12:10 「豊橋植物工場IGHにおけるトマト実証栽培の成果と今後の課題」と題したプレゼンテーションを行います。
是非とも弊社ブースにお立ち寄り頂き、展示をご覧いただきたいと思います。
無料招待券をお送りいたしておりますので、ご要望が有りましたらイシグロ農材ホームページのお問合せフォームhttp://www.ishiguro.co.jp/contact/)
からその旨ご連絡ください。
GPEC2014の出展内容の詳細は下記よりご覧ください。
http://www.ishiguro.co.jp/info/201407/post-87.html
▼施設園芸・植物工場展GPEC2014に出展します
この度、弊社は来る7月23日(水)~25日(金)の3日間、東京ビッグサイトにおいて開催されます「施設園芸・植物工場展2014(GPEC)」に出展する運びとなりました。
弊社ブースでは、新型複合環境制御盤「エアロビート」、潅水制御盤「アクアビート」、ミスト設備などのハード面や、栽培支援、研修制度などソフト面の両面で展示を行います。また、ブース内において、次世代施設園芸・太陽光利用型植物工場の問題点や課題を整理し、導入までの流れを映像にてご紹介させて頂きます。また、ブース内において、イシグロが考える次世代施設園芸「Smart Greenhouse Management Support」を映像にてご紹介させて頂きます。
更に、出展者プレゼンテーションコーナーにて7月23日(水)、24日(木)の
両日11:40~12:10 「豊橋植物工場IGHにおけるトマト実証栽培の成果と今後の課題」と題したプレゼンテーションを行います。
是非とも弊社ブースにお立ち寄り頂き、展示をご覧いただきたいと思います。
無料招待券をお送りいたしておりますので、ご要望が有りましたらイシグロ農材ホームページのお問合せフォームhttp://www.ishiguro.co.jp/contact/)
からその旨ご連絡ください。
GPEC2014の出展内容の詳細は下記よりご覧ください。
http://www.ishiguro.co.jp/info/201407/post-87.html
2013年12月5日木曜日
アグリビジネス創出フェア in 東海 「我が国の農業政策の展開方向について」 東海農政局局長 森 多可志 氏
12月5日 名古屋大学で
アグリビジネス創出フェア in 東海 がありました。
)基調講演(11:00)~12:00)
「我が国の農業政策の展開方向について」
東海農政局局長 森 多可志 氏
録音とパワーポイントはこちらです。
参考にしてください。
http://sdrv.ms/18eZoO7
アグリビジネス創出フェア in 東海 がありました。
)基調講演(11:00)~12:00)
「我が国の農業政策の展開方向について」
東海農政局局長 森 多可志 氏
録音とパワーポイントはこちらです。
参考にしてください。
http://sdrv.ms/18eZoO7
2013年8月17日土曜日
トリドール:丸亀製麺の廃棄麺を活用した食品リサイクル活動を開始、養豚農家で飼料として再活用
株式会社トリドール(3397)
トリドール:丸亀製麺の廃棄麺を活用し
た食品リサイクル活動を開始、養豚農
家で飼料として再活用
2013年08月16日 16:50 JST
【8月16日、さくらフィナンシャルニュース=東京】 トリドール(東1:3397)は16日、主力業態のうどんチェーン「丸亀製麺」の店舗で発生した、茹で上がりから時間が経過した廃棄麺を、養豚農家で飼料として再活用してもらう食品リサイクルの取り組みを開始したと発表した。
今回の取り組みは、鹿児島県の養豚農家の協力を得て実現に至ったもの。今後も、同社の食品リサイクルに関する取り組みに賛同する農家を探し、活動を広げていく予定だという。【了】
今回の取り組みは、鹿児島県の養豚農家の協力を得て実現に至ったもの。今後も、同社の食品リサイクルに関する取り組みに賛同する農家を探し、活動を広げていく予定だという。【了】
2013年7月6日土曜日
日本農業を先導する東海地域の6次産業化推進人材育成事業の第2期受講生を募集しています。
日本農業を先導する東海地域の6次産業化推進人材育成事業の第2期受講生を募集しています。
本学では、平成24年度から農林水産省新事業創出人材育成委託事業として6次産業化人材育成を展開しており、7月1日より今年度受講の第2期生を募集しています。
【日程】 全65コマ(19日間)
平成25年10月5日(土)~平成26年2月14日(土)10:00~17:10
【場所】 豊橋市民センター・カリオンビル(予定)他
【講師】 三枝正彦 豊橋技術科学大学先端農業・バイオリサーチセンター特任教授
竹谷裕之 名古屋大学名誉教授
竹谷裕之 名古屋大学名誉教授
日野眞明 MORE経営コンサルティング(株) 他
【カリキュラム】
I 1・2・3次産業基本論
・農林水産業の現状と地域産業振興1,2
・食品加工論1,2
・フードシステム論1,2 他
・物質・エネルギー利用型地域資源利用論
I 1・2・3次産業基本論
・農林水産業の現状と地域産業振興1,2
・食品加工論1,2
・フードシステム論1,2 他
・物質・エネルギー利用型地域資源利用論
・見学(豊橋技術科学大学,(株)新美農園、JAあぐりタウンげんきの郷)他
II 経営・マーケティング基本論
・農業経営と企業経営
・地域活性化に向けた新事業創出
・食のマーケティング1,2,3
・商品開発実務 1,2 他
III 6次産業化実践論
・6次産業化の必要性と展開パターン
・融合型6次産業化事例1,2
・ケースメソッド(グループワーク)1,2
・見学((株)知久、(有)ジャパンフラワードリーム)他
IV 新事業創出実践論
・6次産業化ビジネスの構想
・商品・サービスの設計
・ビジネスプラン発表会 他
II 経営・マーケティング基本論
・農業経営と企業経営
・地域活性化に向けた新事業創出
・食のマーケティング1,2,3
・商品開発実務 1,2 他
III 6次産業化実践論
・6次産業化の必要性と展開パターン
・融合型6次産業化事例1,2
・ケースメソッド(グループワーク)1,2
・見学((株)知久、(有)ジャパンフラワードリーム)他
IV 新事業創出実践論
・6次産業化ビジネスの構想
・商品・サービスの設計
・ビジネスプラン発表会 他
【募集期間】 平成25年7月1日~9月13日
【対象者】 農業者、農業に関心を持つ企業関係者、支援機関・行政関係者、女性
【受講料】 無料 (交通費、昼食代等は含まれていません)
申込み・詳細についてはこちらをご覧ください。
担当:先端農業・バイオリサーチセンター (0532-44-6655) E-mail 6jisangyo<a>recab.tut.ac.jp
2013年6月25日火曜日
新しい農業モデル実現に向けたスマート農業の展開
先日NPO法人東海地域生物系先端技術研究会の総会で下記の講演 を聞いてきました。
農業のIT化 の最先端のお話でした。
以下はその時のメモです
。
また資料はこちらにあります。
http://sdrv.ms/131A5vt
新しい農業モデル実現に向けたスマート農業の展開
三重大学 教授 亀岡 孝治様
、20世紀の農業から21世紀の農業へ
、CO2 の影響は? 気候変動はどうなるか?
、農業のGDP比 日本1.5% 日本だけが特別低いわけではない
先進国 みな2%以下
、農業の変化
米 中心から 畜産 野菜 中心に
、日本農業の特性 地域によって違う
、世界は農業従事者 尊敬される 日本は尊敬されない
、アンビエント情報社会
ユビキタスからアンビエントへ
、現在のICT
ICTはすべてをつなぐ技術
、都市と農村
スマートシティとスマート農業、
、田園都市レッチワース
、農村居住の魅力と難点
高速道路が解決する
、スマート農業の定義
スマート農業の周辺
、大豆と納豆の関係
トマトの関係
、スマート農業の科学的栽培支援
帰納から演繹へ
農業ビッグデータ
農業クラウドのイメージ
農業オープンクラウド
圃場のICTのながれ
、農業とフェノミクス
世界の潮流はゲノミクスからフェノミクスへ
、ゲノムに対するこすと
、植物+微生物
熱画像による樹勢診断
樹液流センサー
農業のIT化 の最先端のお話でした。
以下はその時のメモです
。
また資料はこちらにあります。
http://sdrv.ms/131A5vt
新しい農業モデル実現に向けたスマート農業の展開
三重大学 教授 亀岡 孝治様
、20世紀の農業から21世紀の農業へ
、CO2 の影響は? 気候変動はどうなるか?
、農業のGDP比 日本1.5% 日本だけが特別低いわけではない
先進国 みな2%以下
、農業の変化
米 中心から 畜産 野菜 中心に
、日本農業の特性 地域によって違う
、世界は農業従事者 尊敬される 日本は尊敬されない
、アンビエント情報社会
ユビキタスからアンビエントへ
、現在のICT
ICTはすべてをつなぐ技術
、都市と農村
スマートシティとスマート農業、
、田園都市レッチワース
、農村居住の魅力と難点
高速道路が解決する
、スマート農業の定義
スマート農業の周辺
、大豆と納豆の関係
トマトの関係
、スマート農業の科学的栽培支援
帰納から演繹へ
農業ビッグデータ
農業クラウドのイメージ
農業オープンクラウド
圃場のICTのながれ
、農業とフェノミクス
世界の潮流はゲノミクスからフェノミクスへ
、ゲノムに対するこすと
、植物+微生物
熱画像による樹勢診断
樹液流センサー
2013年5月6日月曜日
平成25年度NPO法人東海地域生物系先端技術研究会総会と 第1回セミナーの開催
平成25年度NPO法人東海地域生物系先端技術研究会総会と
第1回セミナーの開催
平成25年度NPO法人東海地域生物系先端技術研究会総会と第1回セミナーを下記の通り開催致します。第1回セミナーおよび技術交流会につきましては、会員以外の一般参加もできます。なお、第1回セミナーへの参加費は無料です。会員外の総会の傍聴は自由です。
【日時】 平成25年6月20日(木)14:30~16:40
【場所】 名古屋大学 野依記念学術交流館 2階カンファレンスホール
名古屋市千種区不老町 名古屋大学東山キャンパス
【内容】
(受付)13:45~14:30
◇平成25年度総会 14:30~15:30
◇第1回セミナー 15:40~16:40
講演タイトル:「新しい農業モデル実現に向けたスマート農業の展開」(仮題)
三重大学大学院生物資源学研究科教授 亀岡孝治 氏
〈主催〉NPO東海地域生物系先端技術研究会、農林水産省
◇技術交流会
会場:名古屋大学内 レストラン「花の木」17:00~18:30
会費:1人3千円
【開催要領、参加申込、会場アクセス】セミナーへの参加をご希望の方は、下記URL
から申込用紙を印刷し、必要事項を記入後、ファックスでお送り下さい。
http://www.biotech-tokai.jp/acv/pdf/seminar130620.pdf
FAX:052-789-4586
【問合せ先】特定非営利活動法人東海地域生物系先端技術研究会
事務局長 野口正樹
TEL&FAX:052-789-4586
E-mail:bio-tech.co*go8.enjoy.ne.jp
2013年1月21日月曜日
農商工連携による知多半島リサイクルループ構築事業研修会
農商工連携による知多半島リサイクルループ構築事業研修 会
◆ 日時 25年1月30日水曜日
13時30分~16時
◆ 会場 半田市民交流プラザ大ホール
◆ 内容 資料とおり
◆ 参加費 無料
◆ 申し込み FAX 0569-48-8077
◆ 日時 25年1月30日水曜日
13時30分~16時
◆ 会場 半田市民交流プラザ大ホール
◆ 内容 資料とおり
◆ 参加費 無料
◆ 申し込み FAX 0569-48-8077
2012年12月26日水曜日
農林漁業成長産業化ファンド等説明会について
農林漁業成長産業化ファンド等説明会について
このたび、「株式会社農林漁業成長産業化支援機構法(通称:ファンド法)」が成立し、今後、官民共同出資の株式会社農林漁業成長産業化支援機構が設立されることとなっています。
これにより、農林漁業(1次産業)から加工(2次産業)及び流通・販売(3次産業)を通じて消費者に至るバリューチェーンを築く事業活動や6次産業化の取組に対して出資等による支援が行われることとなります。
東海農政局では、幅広いビジネス分野でこの機構の活用をご検討いただけるよう、農林漁業成長産業化ファンドに関心をお持ちの皆様に対して説明会を開催いたします。
|
1.開催日時
平成25年1月25日(金曜日)14時00分~16時30分(受付13時30分~)
2.開催場所
愛知県産業労働センター(ウインクあいち) 10F 1001大会議室
名古屋市中村区名駅4丁目4-38
TEL052-571-6131
3.内容
(1)農林漁業成長産業化ファンドの概要について
説明者:農林水産省食料産業局
(2)フード・コミュニケーション・プロジェクト(FCP)について
説明者:農林水産省食料産業局
(3)その他
4.対象者及び募集人員
農林漁業者、加工・流通・販売業者、金融機関、行政機関等の農林漁業成長産業化ファンドに関心をお持ちの方
募集人員130名(参加費無料)
5.主催
東海農政局
6.参加申込み
(1)FAXでのお申込み
添付資料の参加申込書に必要事項を記入の上、FAX052-219-2670に送信してください。
申込期限:平成25年1月21日(月曜日)
定員(130名)になり次第締め切らせていただきます。ご参加いただけない場合に限り、ご連絡いたします。
申込に係る個人情報につきましては、本説明会の運営以外では使用いたしません。
7. 取材申込み
取材を希望される方は、添付資料「取材申込書」に必要事項を記入の上、平成25年1月21日(月曜日)までにFAXにてお申込み下さい。
8.その他
会場には専用駐車場がありませんので、公共交通機関をご利用下さい。
<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)
経営・事業支援部事業戦略課
担当者:松本、坂井
代表:
052-201-7271(内線2716)
ダイヤルイン:
052-223-4619
FAX:052-219-2670
担当者:松本、坂井
代表:
052-201-7271(内線2716)ダイヤルイン:
052-223-4619FAX:052-219-2670
http://www.maff.go.jp/tokai/press/keiei/zigyo/121221.html
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