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2015年9月2日水曜日

平成27年度食品リサイクル推進マッチングセミナー(環境省主催)

平成27年度食品リサイクル推進マッチングセミナー(環境省主催)


http://www.mri.co.jp/news/seminar/other/018784.html


セミナー
(1日目) 2015年10月7日(水)
9:30~12:30
(開場:9:00) 愛知県庁本庁舎
地下1階 第7会議室
(名古屋市中区三の丸三丁目1-2)
【会場地図】 100名
施設見学会
(2日目) 2015年10月8日(木)
名古屋駅よりバスにて移動(9:30集合、15:30解散予定) 株式会社イガ再資源化事業研究所
(三重県伊賀市西之澤1486-6) 20名

2013年8月17日土曜日

トリドール:丸亀製麺の廃棄麺を活用した食品リサイクル活動を開始、養豚農家で飼料として再活用

株式会社トリドール(3397)

トリドール:丸亀製麺の廃棄麺を活用し

た食品リサイクル活動を開始、養豚農

家で飼料として再活用


2013年08月16日 16:50 JST


 
【8月16日、さくらフィナンシャルニュース=東京】 トリドール(東1:3397)は16日、主力業態のうどんチェーン「丸亀製麺」の店舗で発生した、茹で上がりから時間が経過した廃棄麺を、養豚農家で飼料として再活用してもらう食品リサイクルの取り組みを開始したと発表した。


今回の取り組みは、鹿児島県の養豚農家の協力を得て実現に至ったもの。今後も、同社の食品リサイクルに関する取り組みに賛同する農家を探し、活動を広げていく予定だという。【了】

2011年6月16日木曜日

6-16 東日本大震災を考える公開講演会6/25(土)開催

名城大学からお知らせ
東日本大震災を考える公開講演会6/25(土)開催。
テーマ 食品と放射能
東日本大震災は、東北地方の人たちだけでなく、防災、エネルギー対策の根本的な見直し、経済復興、家族の喪失、地域の崩壊など私たちに次々と重い課題を突き付けています。名城大学では、こうした課題の中から毎回テーマを取り上げ、「東日本大震災を考える公開講演会」を開催していきます。

大震災による東京電力福島第一原子力発電所の事故で広がった食品の放射性物質汚染。生産、流通、消費の現場に食への不安が高まり、様々な変化が出るなか震災後の「食の安全」について考えます。講師は名城大学薬学部の高橋郁子さん、聖徳大学教授で前食品総合研究所所長の林徹さんです。
事前予約等の必要はありません。
放射能に対する正しい理解をしていただくためにも、ぜひご参加いただきますよう、お願いいたします。
■テーマ : 「食品と放射能」
■日時 : 6月25日(土) 13:30~16:30 ※入退場は自由


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■講師・講演内容
►講演要旨はこちら をご覧ください。
①高橋郁子氏(名城大学薬学部 教務技師)
(放射線取扱主任者)
「放射能、放射線、放射性物質ってなに? -正しい理解をするために-」
 ②林 徹氏(聖徳大学人間栄養学部 教授)
(前食品総合研究所所長)
「食品を通じた放射能の影響」
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■連絡先・問合先
名城大学 学務センター 総務グループ
電話:052-838-2030
講演①:13:40~14:50
講演②:15:00~16:10


■場所 : 名城大学天白キャンパス
共通講義棟北(1階)名城ホールN101
►交通アクセスは こちら をご覧ください。
【お願い】駐車場はございませんので、車でのご来場はご遠慮ください。