中部異業種間リサイクルネットワーク協議会(CRN)
初代会長 西川俊男さん 死去されました
ご冥福をお祈り申し上げます。
ユニー創業者、西川俊男さん死去 89歳
http://www.asahi.com/articles/ASH164D7PH16OIPE00P.html
食品のリサイクルを中心にした任意団体です。毎月名古屋市内で第四木曜日午後に研究会を行っています。現在約60社の会員がいます。 食品リサイクルだけでなくエネルギーや環境問題全般にわたって 勉強をしています。 ビジターも歓迎です。よければ覗いてみてください。 中部異業種間リサイクルネットワーク協議会(CRN) のホームページは http://www.crn2011.jp/
2015年1月6日火曜日
2014年4月9日水曜日
スターバックスコーヒージャパンの「再生利用事業計画(食品リサイクルループ)」
スターバックスコーヒージャパンは4月7日、コーヒー豆かすを飼料や肥料として再生利用する取り組みを開始すると発表した。
http://ryutsuu.biz/topix/g040816.html
http://ryutsuu.biz/topix/g040816.html
<再生利用の概要>

「食品循環資源の再生利用等の促進に関する法律(食品リサイクル法)」に基づく「再生利用事業計画(食品リサイクルループ)」について、3月28日に、関係三省(農林水産省、環境省、厚生労働省)より2件同時に認定された。
コーヒー豆かすを飼料・肥料として再生利用する食品リサイクルループが認定されたのは国内で初めて。
同社の食品廃棄物の大半は、毎日スターバックス店舗で提供するコーヒーを抽出した後に残る豆かすが占めている。豆かすを有効に利活用できる持続可能な循環システムの構築を目指し、食品リサイクルループの実現に至った。
メニコン、三友プラントサービス、ハリマ産業エコテックとともに実証実験を重ね、コーヒー豆かすを原料とした乳酸発酵飼料と堆肥の製造を実現した。乳酸発酵飼料化技術に関しては、メニコン、三友プラントサービスと3社で特許を出願する予定という。
今回、認定を受けた事業計画では、関東と関西の一部スターバックス店舗を対象に水切りしたコーヒー豆かすを回収し、食品リサイクル事業者を通じ牛に与える乳酸発酵飼料、野菜を育てる堆肥として再生利用を実施する。
さらに、この飼料を用いて育てられた乳牛のミルクや、堆肥で育てられた野菜を一部のスターバックス店舗でドリンクやサンドイッチの原料として用いるほか、この取り組みに協力する食品関連事業者でも野菜を引き取り、販売する計画だ。
「食品循環資源の再生利用等の促進に関する法律(食品リサイクル法)」に基づく「再生利用事業計画(食品リサイクルループ)」について、3月28日に、関係三省(農林水産省、環境省、厚生労働省)より2件同時に認定された。
コーヒー豆かすを飼料・肥料として再生利用する食品リサイクルループが認定されたのは国内で初めて。
同社の食品廃棄物の大半は、毎日スターバックス店舗で提供するコーヒーを抽出した後に残る豆かすが占めている。豆かすを有効に利活用できる持続可能な循環システムの構築を目指し、食品リサイクルループの実現に至った。
メニコン、三友プラントサービス、ハリマ産業エコテックとともに実証実験を重ね、コーヒー豆かすを原料とした乳酸発酵飼料と堆肥の製造を実現した。乳酸発酵飼料化技術に関しては、メニコン、三友プラントサービスと3社で特許を出願する予定という。
今回、認定を受けた事業計画では、関東と関西の一部スターバックス店舗を対象に水切りしたコーヒー豆かすを回収し、食品リサイクル事業者を通じ牛に与える乳酸発酵飼料、野菜を育てる堆肥として再生利用を実施する。
さらに、この飼料を用いて育てられた乳牛のミルクや、堆肥で育てられた野菜を一部のスターバックス店舗でドリンクやサンドイッチの原料として用いるほか、この取り組みに協力する食品関連事業者でも野菜を引き取り、販売する計画だ。
2013年9月13日金曜日
CRN 新入会員様のご紹介 日本リファイン株式会社
CRN 新入会員様のご紹介
25年9月 より
法人会員
日本リファイン株式会社
東京都千代田区丸の内2-2-1 岸本ビル11F
大垣工場
岐阜県大垣市西之川町1-271 大垣工場
責任者 代表取締役 川瀬 泰人様
担当者 大垣工場長 傍島 浩二様
主な業務 溶剤の精製リサイクル・エンジニアリング事業
http://www.n-refine.co.jp/index.php/jpn/node_414
退会
法人会員
株式会社 グローバルキャスト 25年 4月
25年9月 より
法人会員
日本リファイン株式会社
東京都千代田区丸の内2-2-1 岸本ビル11F
大垣工場
岐阜県大垣市西之川町1-271 大垣工場
責任者 代表取締役 川瀬 泰人様
担当者 大垣工場長 傍島 浩二様
主な業務 溶剤の精製リサイクル・エンジニアリング事業
http://www.n-refine.co.jp/index.php/jpn/node_414
退会
法人会員
株式会社 グローバルキャスト 25年 4月
2013年1月1日火曜日
新年ご挨拶 CRN会長 鈴木鉄雄
新年ご挨拶
新年明けまして、おめでとうございます。
旧年中はお世話になり、ありがとうございました。今年もよろしくお願いします。
昨年を振り返ってみますと、東日本大震災の復興が殆んど進まないまま、年明けを迎え、その対応に追われ、特に原発事故の処理、原発政策決定が喫緊の課題となっていました。野田政権が「原発を‘30年代に稼働ゼロ」を決め、復興事業も本格化しましたが、放射能汚染の瓦礫は処理先が決まらない状況が続いています。上向きかけた景気は尖閣諸島をめぐり、日中関係が悪化し中国輸出が急減して、下降に転じ景気後退が続いています。政治面では消費税増税は野田総理が自民、公明と組む荒業で決めましたが、他の政策は殆んど決まらないまま、年末には唐突な解散、総選挙が行われ、結果は自民党の大勝となりました。
その様な中においても、環境関連業界は順調に発展、拡大をしてきていますが、競争は激しくなっています。CRNは新年会、総会、見学会を含め月1回、リサイクル、自然エネルギー、原発問題等、多岐にわたる環境問題についての研修会を行いました。又、研修会後に講師を囲んで懇親会を開き、活発な交流が行われ、毎回、参加者が多く、会場が狭いくらい、盛況でした。
環境関連事業は動脈産業と静脈産業の連携が益々、大事になってきています。CRNは発足当初から異業種間の企業の集まりとして、交流が盛んに行われ、成果を上げてきています。今年も研修会、懇親会ともに充実して、異業種間の意見交換を盛んにし、皆さんの事業や環境事業の発展に寄与したいと思っています。
最後に皆さんの支援と研修会へ多数の参加をお願い申し上げ、新年のご挨拶とさせていただきます。
2013年元旦
CRN会長 鈴木鉄雄
2012年12月31日月曜日
新入会員ご紹介
新入会員ご紹介
1月より新しく個人会員が増えました
曽我 喜美子 有限会社 中西家具店 家具販売
曽我 喜美子様 は下呂を中心とした六次産業化の
事業を展開されています。
会員名簿をご覧ください。
http://www42.jimdo.com/app/sce445a23cb93a4d0/p53ff4b3803097f2e/?jumpto=siteadmin%2Fhelp%2Fnews&safemode=0#hm:cc-sa-button-close
1月より新しく個人会員が増えました
曽我 喜美子 有限会社 中西家具店 家具販売
曽我 喜美子様 は下呂を中心とした六次産業化の
事業を展開されています。
会員名簿をご覧ください。
http://www42.jimdo.com/app/sce445a23cb93a4d0/p53ff4b3803097f2e/?jumpto=siteadmin%2Fhelp%2Fnews&safemode=0#hm:cc-sa-button-close
2012年11月12日月曜日
CRN新入会員のご紹介
中部異業種間リサイクルネットワーク協議会(CRN)
新入会員のご紹介
法人会員
1・株式会社 岐北ホーム 代表取締役 武藤 嘉邦様
建設業 ・地中熱工法
http://www.mapion.co.jp/phonebook/M26012/21215/0581272107-001/
2・愛知商工協同組合 理事長 青松 兄恭様
商工業者協同組合
新入会員のご紹介
法人会員
1・株式会社 岐北ホーム 代表取締役 武藤 嘉邦様
建設業 ・地中熱工法
http://www.mapion.co.jp/phonebook/M26012/21215/0581272107-001/
2・愛知商工協同組合 理事長 青松 兄恭様
商工業者協同組合
2012年7月2日月曜日
2012年1月23日月曜日
震災対策技術展のお知らせ
会員の衣笠 貢司様 株式会社中部EEN からのお知らせです。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
関係各位殿
いつも大変お世話になっております。
震災対策技術展もまじかになってまいりました。
実績も確実に増えております、自治体様等様へご活用ください。
当社ホームページより震災技術展から招待状申込及び項目をクリックしていただきPR分からブース位置も確認できます。
http://www2.ocn.ne.jp/~ceen/
まずは連絡まで
敬具
株式会社中部EEN 〒466-0059
名古屋市昭和区福江2丁目9番33号 名古屋ビジネスインキュベータ白金341号
衣笠貢司
TEL:052-693-6301
FAX:052-693-6302
MOBIL:090-3580-4685
e-mail ceen*lagoon.ocn.ne.jp (*を @ にかえて)
URL:http://www2.ocn.ne.jp/~ceen/
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関係各位殿
いつも大変お世話になっております。
震災対策技術展もまじかになってまいりました。
実績も確実に増えております、自治体様等様へご活用ください。
当社ホームページより震災技術展から招待状申込及び項目をクリックしていただきPR分からブース位置も確認できます。
http://www2.ocn.ne.jp/~ceen/
まずは連絡まで
敬具
株式会社中部EEN 〒466-0059
名古屋市昭和区福江2丁目9番33号 名古屋ビジネスインキュベータ白金341号
衣笠貢司
TEL:052-693-6301
FAX:052-693-6302
MOBIL:090-3580-4685
e-mail ceen*lagoon.ocn.ne.jp (*を @ にかえて)
URL:http://www2.ocn.ne.jp/~ceen/
2011年10月13日木曜日
建築総合展 今日から15日まで 吹上ホール
本日から吹上ホールで建築総合展が始まります。
http://www.chukei-news.co.jp/kenchiku/
会員の株式会社中部EEN 様は出展と14日セミナー講演があります。
デジカメによる構造物の診断が土木、建築等大きく変わろうとしています。
最新情報含めぜひ興味がある方がおみえでしたらご来場ください。
入場無料ですがホームから登録すれば自動掃除機があたるもあります?
http://www.chukei-news.co.jp/kenchiku/
会員の株式会社中部EEN 様は出展と14日セミナー講演があります。
デジカメによる構造物の診断が土木、建築等大きく変わろうとしています。
最新情報含めぜひ興味がある方がおみえでしたらご来場ください。
入場無料ですがホームから登録すれば自動掃除機があたるもあります?
2011年9月14日水曜日
釜石小学校に風力発電機を寄贈
会員の株式会社 リバイブ 平沼 辰雄様よりいただきました。
9月9日に釜石小学校に設置しました風力発電の記事です。
「あたらしいみらいへ」~同友エコ風力発電機・釜石小学校へのバトンリレー
─内容
東日本大震災から約半年となる9月9日朝8時、全長8メートルの巨大な風力発電機の本体が10トントラックで釜石小学校に到着しました。朝から空は晴れ渡り、雲一つ無い青空が広がり、真夏を思わせるかのようなじりじりと暑い日ざしが差していました。
釜石小学校は、海に面した国道や商店街から高台に上がった場所にあり、幸い今回の津波でも被害はありませんでした。しかし現在も商店にはがれきが残り、復旧の目処も立たない店舗がほとんどです。その街を見下ろす釜石小学校の桜並木の一角に、
希望の灯りとしての、風力発電機が取り付けられることになりました。
この風力発電機は中小企業家同友会全国協議会 地球環境委員会から、釜石市へ贈られたもので、2010年同友エコ受賞企業への副賞として、受賞企業全ての名前が記されたアルミの名盤と共に贈られました。
復旧活動で大変な忙しさの中、同友会会員の(株)長谷川建設と(有)小林電設(共に陸前高田市)に依頼し、6人がかりで発電機の組み立てと設置を行いました。初秋とは言え30度を超える炎天下のもと、15時からの贈呈式に間に合わせようと、必死で設計図とドライバーを握りしめ、ユニックとクレーンを使いながら、全身汗まみれになって全力で慣れない作業に奮闘してくださいました。そして平沼委員長もTシャツ一枚で真っ黒になって格闘していました。
長谷川順一社長は「こうしたギリギリの環境下ですぐ工事を、といわれても、沿岸の建設業はどの企業もできないはず。インフラ整備で奔走していて、一日も空けられないのが現状です。でも今日は釜石の子どもたちのためならと社員も言ってくれたので、他の仕事を振り切って来ました。」
長谷川建設ではこの半年で、社員が40名から倍の80名になりました。それでも人手も時間も全く足りません。そんな中で奇跡的に実現した、今回の釜石市への贈呈でした。
贈呈式には野田武則釜石市長、釜石市教育委員会、釜石小学校副校長、そして6年生の生徒さん26名が。同友会からは、平沼辰雄地球環境委員長と同友エコ受賞企業の中から(株)未来工業熊本工場 菅原時男工場長、そして8月まで中同協事務局に勤められていた小川緑さん、宮城同友会古積事務局員が。地元岩手同友会からは相談役理事の水戸谷完爾氏(東日本機電開発(株)会長))に参加いただき、校庭に横に寝かされた発電機の脇で、式典を行いました。
始めに挨拶に立った平沼辰雄委員長からは、「今日は皆さんにどうしても希望の光をお届けしたくて、釜石に来ました。このプレートを見てください。『あたらしいみらいへ』という文字が見えますか。これは全国の方々から、未来ある皆さんへのメッセージです。」
多忙な中駆けつけてくださった釜石市長からは、「この震災では、私たちの生活の中で灯りがいかに大事なものかを実感しました。この度釜石市にも、中小企業家同友会のご厚意で、ここに立派な風力発電機が立ちます。皆さんも電気の有り難さを実感したこの半年だったと思います。今日をきっかけに、より良い安心して暮らすことが出来る街になることを願いたいと思います。」との挨拶をいただきました。
また釜石小学校副校長先生からは、「このソーラーパネル付きの風力発電機は、全国の中小企業の経営者の皆さんの気持ちがこもった贈りものです。この発電機にLEDの街路灯が2機付きます。体育館では剣道やバレーボールの練習で市民の皆さんが夜利用されますが、これまでは真っ暗でした。これからは足元が明るくなります。
また電気を貯めることが出来ますので、緊急時、停電の場合でも非常用の電源とし
て利用することが出来ます。発電量を現すパネルも校舎の見えるところに付きますので、今何キロワット発電しているか見えるようになります。皆さんもここから身近に学習することができるようになります。 岩手県内の小学校では初めてのことです。皆さんがこれをきっかけに、自然エネルギーや電気のことに興味を持って、これからの将来に役立つことを期待しています。全国の同友会の皆さんに心から感謝申し上げます。」とご挨拶いただきました。
そして平沼委員長から釜石市長に名盤プレートの贈呈を行った後、釜石小学校児童会長から御礼の言葉をいただきました。
「午前中に大きなトラックや重機が校庭に入ってきて、どのような施設が設置され
るか、わくわくしながら眺めていました。この施設は全国の中小企業の経営者の方々
の援助でつくられていると聞きました。
僕たちの街は震災で以前よりも灯りが少なくなってしまいました、でもこの風力と太陽光を使った電灯で、学校の周辺が少しでも明るくなることを、嬉しく思います。クリーンエネルギーだということも、とても魅力的だと思います。この電灯に照らされながら、僕たちも毎日の生活をしっかり頑張っていきたいと思います。本当に有難うございました。」と、読み上げられました。
そして最後に岩手同友会 相談役理事水戸谷完爾さんからは、「皆さんは、お爺ちゃんお婆ちゃん、お父さんお母さん、そして私たち全員にとって、希望の光なんです。ぜひ皆さんが、少しでも明るく希望を持てるような環境をつくって、皆さんで力を合わせて釜石の街を元気にしてください。電気の明かり、そしてそれ以上に皆さんの元気な灯りをこの地域に灯すことを願いたいと思います。また今日は皆さんのため
に、釜石市長さんもおいでいただきました。そして全国の沢山の方々から、この半年間、支援物資、義援金をはじめ、沢山のご支援をいただきました。皆様に心から御礼申し上げたいと思います。」と話し、贈呈式を閉会しました。
完成直前の、横に寝たままの発電機を見て「きちんと建ててからの映像が欲しい。なんとかならないか」「できていないなら贈呈式は取りやめるべきだ」との新聞記者の罵声をよそに、子どもたちは2メートル×30センチの大きなブレード(羽)に触ったり、太い電信柱のようなポールの中をのぞき込んだりと、興味津々、弾けんばかりの笑顔で一杯でした。参加した経営者からは「どうせなら、ネジの一本も子どもたちに締めてもらえばよかったね。かえって未完成で良かった。炎天下で苦労して作っている姿を見てたんだね」
今日遠足で留守だった1年生から5年生。月曜日の朝、突然校庭に現れた7メートル50センチの発電機を、どんな顔で見上げるのでしょうか。
震災から半年、忘れかけた想い。記者、大人たちから出る言葉は、震災以前に戻り
つつあります。津波の大きな被害を受けた3県は、未だ復興への道が見えないままです。現地では、焦りを通り越し、諦めに近い感情を表す人たちも出ています。あれだけ協力し合って来たはずなのに、気持ちに変化が出て来ています。 周辺の状況も変わいます。現地を訪問する人たちの、遠慮の無い行動や言葉も目立ってきました。あまりの温度差に呆れて言葉も出ないこともあります。心ない風評に深く傷つく姿も、なかなか外からは見えません。恐らく私たちが一生で二度と経験することのないことを、たった半年前に、日本中の誰もが感じたはずなのに。忘れることが最も恐ろしいことだと思います。本当の勝負はこれからです。
私たちができることは、どんな時も子どもたちが見上げることができる、希望の光を掲げ続けることです。 水戸谷さんが小学6年生、12歳に話した「あなた達が、この街を、岩手を、再興していく。私たちも、一緒になって、力を合わせて行く。あなたたちが、私たちにとって、希望の光なんだよ」あと何十年もかかる復興への道。私たちが自分たちで自ら切
り拓いていく道。 贈呈式が終わってから、釜石市への贈呈ではなく、子どもたちへのバトンリレー式だったこに皆が気づきます。「あたらしいみらい」へ。この風力発電機を見る度に、震災から半年、9月11日の今日の日を思い出すでしょう。 10年後、2021年。22歳の彼らがはたらく場所、そして彼らが残りたくなる街をつくることでしか、地域再興の実現はありません。本当に問われるのは、これからです。
9月9日に釜石小学校に設置しました風力発電の記事です。
「あたらしいみらいへ」~同友エコ風力発電機・釜石小学校へのバトンリレー
─内容
東日本大震災から約半年となる9月9日朝8時、全長8メートルの巨大な風力発電機の本体が10トントラックで釜石小学校に到着しました。朝から空は晴れ渡り、雲一つ無い青空が広がり、真夏を思わせるかのようなじりじりと暑い日ざしが差していました。
釜石小学校は、海に面した国道や商店街から高台に上がった場所にあり、幸い今回の津波でも被害はありませんでした。しかし現在も商店にはがれきが残り、復旧の目処も立たない店舗がほとんどです。その街を見下ろす釜石小学校の桜並木の一角に、
希望の灯りとしての、風力発電機が取り付けられることになりました。
この風力発電機は中小企業家同友会全国協議会 地球環境委員会から、釜石市へ贈られたもので、2010年同友エコ受賞企業への副賞として、受賞企業全ての名前が記されたアルミの名盤と共に贈られました。
復旧活動で大変な忙しさの中、同友会会員の(株)長谷川建設と(有)小林電設(共に陸前高田市)に依頼し、6人がかりで発電機の組み立てと設置を行いました。初秋とは言え30度を超える炎天下のもと、15時からの贈呈式に間に合わせようと、必死で設計図とドライバーを握りしめ、ユニックとクレーンを使いながら、全身汗まみれになって全力で慣れない作業に奮闘してくださいました。そして平沼委員長もTシャツ一枚で真っ黒になって格闘していました。
長谷川順一社長は「こうしたギリギリの環境下ですぐ工事を、といわれても、沿岸の建設業はどの企業もできないはず。インフラ整備で奔走していて、一日も空けられないのが現状です。でも今日は釜石の子どもたちのためならと社員も言ってくれたので、他の仕事を振り切って来ました。」
長谷川建設ではこの半年で、社員が40名から倍の80名になりました。それでも人手も時間も全く足りません。そんな中で奇跡的に実現した、今回の釜石市への贈呈でした。
贈呈式には野田武則釜石市長、釜石市教育委員会、釜石小学校副校長、そして6年生の生徒さん26名が。同友会からは、平沼辰雄地球環境委員長と同友エコ受賞企業の中から(株)未来工業熊本工場 菅原時男工場長、そして8月まで中同協事務局に勤められていた小川緑さん、宮城同友会古積事務局員が。地元岩手同友会からは相談役理事の水戸谷完爾氏(東日本機電開発(株)会長))に参加いただき、校庭に横に寝かされた発電機の脇で、式典を行いました。
始めに挨拶に立った平沼辰雄委員長からは、「今日は皆さんにどうしても希望の光をお届けしたくて、釜石に来ました。このプレートを見てください。『あたらしいみらいへ』という文字が見えますか。これは全国の方々から、未来ある皆さんへのメッセージです。」
多忙な中駆けつけてくださった釜石市長からは、「この震災では、私たちの生活の中で灯りがいかに大事なものかを実感しました。この度釜石市にも、中小企業家同友会のご厚意で、ここに立派な風力発電機が立ちます。皆さんも電気の有り難さを実感したこの半年だったと思います。今日をきっかけに、より良い安心して暮らすことが出来る街になることを願いたいと思います。」との挨拶をいただきました。
また釜石小学校副校長先生からは、「このソーラーパネル付きの風力発電機は、全国の中小企業の経営者の皆さんの気持ちがこもった贈りものです。この発電機にLEDの街路灯が2機付きます。体育館では剣道やバレーボールの練習で市民の皆さんが夜利用されますが、これまでは真っ暗でした。これからは足元が明るくなります。
また電気を貯めることが出来ますので、緊急時、停電の場合でも非常用の電源とし
て利用することが出来ます。発電量を現すパネルも校舎の見えるところに付きますので、今何キロワット発電しているか見えるようになります。皆さんもここから身近に学習することができるようになります。 岩手県内の小学校では初めてのことです。皆さんがこれをきっかけに、自然エネルギーや電気のことに興味を持って、これからの将来に役立つことを期待しています。全国の同友会の皆さんに心から感謝申し上げます。」とご挨拶いただきました。
そして平沼委員長から釜石市長に名盤プレートの贈呈を行った後、釜石小学校児童会長から御礼の言葉をいただきました。
「午前中に大きなトラックや重機が校庭に入ってきて、どのような施設が設置され
るか、わくわくしながら眺めていました。この施設は全国の中小企業の経営者の方々
の援助でつくられていると聞きました。
僕たちの街は震災で以前よりも灯りが少なくなってしまいました、でもこの風力と太陽光を使った電灯で、学校の周辺が少しでも明るくなることを、嬉しく思います。クリーンエネルギーだということも、とても魅力的だと思います。この電灯に照らされながら、僕たちも毎日の生活をしっかり頑張っていきたいと思います。本当に有難うございました。」と、読み上げられました。
そして最後に岩手同友会 相談役理事水戸谷完爾さんからは、「皆さんは、お爺ちゃんお婆ちゃん、お父さんお母さん、そして私たち全員にとって、希望の光なんです。ぜひ皆さんが、少しでも明るく希望を持てるような環境をつくって、皆さんで力を合わせて釜石の街を元気にしてください。電気の明かり、そしてそれ以上に皆さんの元気な灯りをこの地域に灯すことを願いたいと思います。また今日は皆さんのため
に、釜石市長さんもおいでいただきました。そして全国の沢山の方々から、この半年間、支援物資、義援金をはじめ、沢山のご支援をいただきました。皆様に心から御礼申し上げたいと思います。」と話し、贈呈式を閉会しました。
完成直前の、横に寝たままの発電機を見て「きちんと建ててからの映像が欲しい。なんとかならないか」「できていないなら贈呈式は取りやめるべきだ」との新聞記者の罵声をよそに、子どもたちは2メートル×30センチの大きなブレード(羽)に触ったり、太い電信柱のようなポールの中をのぞき込んだりと、興味津々、弾けんばかりの笑顔で一杯でした。参加した経営者からは「どうせなら、ネジの一本も子どもたちに締めてもらえばよかったね。かえって未完成で良かった。炎天下で苦労して作っている姿を見てたんだね」
今日遠足で留守だった1年生から5年生。月曜日の朝、突然校庭に現れた7メートル50センチの発電機を、どんな顔で見上げるのでしょうか。
震災から半年、忘れかけた想い。記者、大人たちから出る言葉は、震災以前に戻り
つつあります。津波の大きな被害を受けた3県は、未だ復興への道が見えないままです。現地では、焦りを通り越し、諦めに近い感情を表す人たちも出ています。あれだけ協力し合って来たはずなのに、気持ちに変化が出て来ています。 周辺の状況も変わいます。現地を訪問する人たちの、遠慮の無い行動や言葉も目立ってきました。あまりの温度差に呆れて言葉も出ないこともあります。心ない風評に深く傷つく姿も、なかなか外からは見えません。恐らく私たちが一生で二度と経験することのないことを、たった半年前に、日本中の誰もが感じたはずなのに。忘れることが最も恐ろしいことだと思います。本当の勝負はこれからです。
私たちができることは、どんな時も子どもたちが見上げることができる、希望の光を掲げ続けることです。 水戸谷さんが小学6年生、12歳に話した「あなた達が、この街を、岩手を、再興していく。私たちも、一緒になって、力を合わせて行く。あなたたちが、私たちにとって、希望の光なんだよ」あと何十年もかかる復興への道。私たちが自分たちで自ら切
り拓いていく道。 贈呈式が終わってから、釜石市への贈呈ではなく、子どもたちへのバトンリレー式だったこに皆が気づきます。「あたらしいみらい」へ。この風力発電機を見る度に、震災から半年、9月11日の今日の日を思い出すでしょう。 10年後、2021年。22歳の彼らがはたらく場所、そして彼らが残りたくなる街をつくることでしか、地域再興の実現はありません。本当に問われるのは、これからです。
2011年9月7日水曜日
食育・食農実践講座 村野 政章様より
会員のEarth as Mother(アース アズ マザー) 村野 政章様からのお知らせです。
食農実践じゃより皆様へ
いつも応援ありがとうございます。
池島の稲も稔りが近づいております。
本年も山の竹を斬り長~い!三河一長~い!
流しそうめん付き稲刈りを開催予定しています。
ご一緒に古民家や田んぼにて楽しい時を過ごしましょう。
ご参加お待ちしています。
どうぞよろしくお願いいたします。
ありがとうございます。
食農実践じゃ 隊長
山田義隆☆よっしー
~~~~~~~~~~~~食育・食農実践講座~~~~~~
☆食農実践じゃ☆ ~開催日と内容~
6回 9月18日(日) ワクワク稲刈り(1) と流しそうめん(1)
7回 9月25日(日) ワクワク稲刈り(2) と流しそうめん(2)
8回 10月2日(日) ワクワク稲刈り(3) 社会福祉活動!!
※障がいを伴う方、高齢者の方へ無料開放
実施場所:豊田市池島町崩田23
(休憩場所として、築150年の古民家を使用して頂けます。)
参加費用料金
【大人】
4,000円 (一般)
3,500円 (会員、ボランティア参加の場合)
【学生(高校生以上)】
2,500円
2,000円 (会員様ご家族、ボランティア参加の場合)
【小中学生】
2,000円 (一般)
1,500円 (会員様ご家族)
【障がいを伴う方】
2,000円 (大学生以上対象)
1,000円 (小中高生対象)
【介護者(障がいを伴う方のご父母)】
2,000円 ※ 障がいを伴う方1人に対して1名
【小学生以下(就学前)】
500円
<補足>
1. 「小学生以下(就学前)」のお子様には お弁当が付きません。
2. 会員様特典として、会員様ご家族参加費の割引がございます。
3. 「学生(高校生以上)」で当会よりボランティアスタッフを
お願い致しました方には参加費の割引をさせて頂きます。
定員 :40名 (先着順。定員になり次第締め切らせて頂きます。)
事前にお申し込みが必要です。
集合場所: 豊田市池島町坂口15 川の駅 いけじま 駐車場
-----------------------------------------------------
【問合せ先】
内閣府認証特定非営利活動法人 Earth as Mother 事務局
問合せ時間 9:00~18:00 休業日 日曜・1日・15日
〒460-0012 名古屋市中区千代田3丁目10の3
http://www.earthasmother.com
E-mail :office@earthasmother.com TEL:052-339-0484 FAX : 052-339-0485
私ども内閣府認証特定非営利活動法人 Earth as Motherは、
暮らしの中で「環境と人のあり方を考える」をスローガンに、
「未来の子供たちが安全で安心して食せるおいしい作物づくりを中心とした、
真農業の推進と、地球環境にやさしいコミュニティを創造する」
をテーマに活動している団体です。
★限界超越 Earth as Mother農事部活動BLOG
http://ameblo.jp/agri-motherlyearth/
食農実践じゃより皆様へ
いつも応援ありがとうございます。
池島の稲も稔りが近づいております。
本年も山の竹を斬り長~い!三河一長~い!
流しそうめん付き稲刈りを開催予定しています。
ご一緒に古民家や田んぼにて楽しい時を過ごしましょう。
ご参加お待ちしています。
どうぞよろしくお願いいたします。
ありがとうございます。
食農実践じゃ 隊長
山田義隆☆よっしー
~~~~~~~~~~~~食育・食農実践講座~~~~~~
☆食農実践じゃ☆ ~開催日と内容~
6回 9月18日(日) ワクワク稲刈り(1) と流しそうめん(1)
7回 9月25日(日) ワクワク稲刈り(2) と流しそうめん(2)
8回 10月2日(日) ワクワク稲刈り(3) 社会福祉活動!!
※障がいを伴う方、高齢者の方へ無料開放
実施場所:豊田市池島町崩田23
(休憩場所として、築150年の古民家を使用して頂けます。)
参加費用料金
【大人】
4,000円 (一般)
3,500円 (会員、ボランティア参加の場合)
【学生(高校生以上)】
2,500円
2,000円 (会員様ご家族、ボランティア参加の場合)
【小中学生】
2,000円 (一般)
1,500円 (会員様ご家族)
【障がいを伴う方】
2,000円 (大学生以上対象)
1,000円 (小中高生対象)
【介護者(障がいを伴う方のご父母)】
2,000円 ※ 障がいを伴う方1人に対して1名
【小学生以下(就学前)】
500円
<補足>
1. 「小学生以下(就学前)」のお子様には お弁当が付きません。
2. 会員様特典として、会員様ご家族参加費の割引がございます。
3. 「学生(高校生以上)」で当会よりボランティアスタッフを
お願い致しました方には参加費の割引をさせて頂きます。
定員 :40名 (先着順。定員になり次第締め切らせて頂きます。)
事前にお申し込みが必要です。
集合場所: 豊田市池島町坂口15 川の駅 いけじま 駐車場
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【問合せ先】
内閣府認証特定非営利活動法人 Earth as Mother 事務局
問合せ時間 9:00~18:00 休業日 日曜・1日・15日
〒460-0012 名古屋市中区千代田3丁目10の3
http://www.earthasmother.com
E-mail :office@earthasmother.com TEL:052-339-0484 FAX : 052-339-0485
私ども内閣府認証特定非営利活動法人 Earth as Motherは、
暮らしの中で「環境と人のあり方を考える」をスローガンに、
「未来の子供たちが安全で安心して食せるおいしい作物づくりを中心とした、
真農業の推進と、地球環境にやさしいコミュニティを創造する」
をテーマに活動している団体です。
★限界超越 Earth as Mother農事部活動BLOG
http://ameblo.jp/agri-motherlyearth/
2011年9月1日木曜日
愛知・名古屋JOINT>ビジネスプラン発表会2011 ビジネスパートナー大募集!!
9月21日 ウインクあいち にて下記の催しがあります。
<愛知・名古屋JOINT>ビジネスプラン発表会2011
ビジネスパートナー大募集!!
起業家や新分野進出企業等がビジネスプランを発表し、希望するビジネスパートナーと出会うきっかけとなる交流会を名古屋市新事業支援センターと共同で開催します。
当日は、当機構と名古屋市新事業支援センターが選んだ企業の計6社がビジネスプランの発表と商談会を実施いたします。
これらの企業に対して、ビジネスパートナーとして融資、投資、生産提携、販売提携等などを希望される方々の参加をお待ちしています。
ビジネスパートナー大募集!!
起業家や新分野進出企業等がビジネスプランを発表し、希望するビジネスパートナーと出会うきっかけとなる交流会を名古屋市新事業支援センターと共同で開催します。
当日は、当機構と名古屋市新事業支援センターが選んだ企業の計6社がビジネスプランの発表と商談会を実施いたします。
これらの企業に対して、ビジネスパートナーとして融資、投資、生産提携、販売提携等などを希望される方々の参加をお待ちしています。
【日 時】
平成23年9月21日(水) 13時30分~17時15分
平成23年9月21日(水) 13時30分~17時15分
【会 場】
愛知県産業労働センター(ウインクあいち)12階 1201・1202会議室
(名古屋市中村区名駅四丁目4番38号)
ビジネスマッチング会場:1201会議室
ビジネスプラン発表会場:1202会議室
愛知県産業労働センター(ウインクあいち)12階 1201・1202会議室
(名古屋市中村区名駅四丁目4番38号)
ビジネスマッチング会場:1201会議室
ビジネスプラン発表会場:1202会議室
【主 催】
(財)あいち産業振興機構
(財)あいち産業振興機構
(財)名古屋産業振興公社 名古屋市新事業支援センター
【内容】
ビジネスプラン発表 6企業
ビジネスマッチング(商談会)
ビジネスプラン発表 6企業
ビジネスマッチング(商談会)
発表時間
発表企業名
発表テーマ名
13:35~14:05
嫌な臭いを分子で吸着するイオン性消臭剤の製造・販売
14:05~14:35
微生物への特定波長の光の照射により生ずる蛍光を利用し、その有無を判定する検査装置
14:35~15:05
低炭素化支援サービス
15:15~15:45
スタンドアローン(どこでもステッキホルダー!長寿社会の自立支援アイテム)
15:45~16:15
動画を利用したマニュアルの作成と運用システムの提供
16:15~16:45
デジタル画像技術を用いた構造物の監視および診断・分析支援システム
◆ 参加申し込み先
【申込・問合せ先】
○ (財)あいち産業振興機構 新事業支援部 新事業育成グループ
〒450-0002 名古屋市中村区名駅四丁目4番38号
TEL (052)715-3073 FAX (052)563-1438
E-mail:info-shinjigyo@aibsc.jp
○ (財)あいち産業振興機構 新事業支援部 新事業育成グループ
〒450-0002 名古屋市中村区名駅四丁目4番38号
TEL (052)715-3073 FAX (052)563-1438
E-mail:info-shinjigyo@aibsc.jp
○ (財)名古屋産業振興公社 名古屋市新事業支援センター
〒464-0856 名古屋市千種区吹上二丁目6番3号
TEL (052)735-0808 FAX (052)735-2065
URL: http://www.nipc.city.nagoya.jp/new-biz/
http://www.aibsc.jp/tabid/108/Default.aspx〒464-0856 名古屋市千種区吹上二丁目6番3号
TEL (052)735-0808 FAX (052)735-2065
URL: http://www.nipc.city.nagoya.jp/new-biz/
2011年8月12日金曜日
株式会社 中部EEN 様のお知らせ
中部異業種間リサイクルネットワーク協議会(CRN) 会員の
株式会社 中部EEN 衣笠 貢司様 からのお知らせです。
同社が関係されている情報が国土交通省の
株式会社 中部EEN 衣笠 貢司様 からのお知らせです。
同社が関係されている情報が国土交通省の
新技術情報提供システム(NETIS【ネティス】)に載りました。
ご参考まで
http://www.s-netis.mlit.go.jp/index.php?d=&p=detail&id=CB-050020
デジカメ で写真を撮るだけで建物の破損具合がわかるという優れものです。
東日本大震災で大活躍です。
2011年7月26日火曜日
北欧の旅 環境の視点から 小川 輝夫様のレポート
中部異業種間リサイクルネットワーク協議会(CRN) の会員の株式会社 スリーC 小川 輝夫様から素敵なレポートをいただきました。
小川 輝夫様はこの度北欧4カ国を巡る旅をしてこられました。
そしてそこここで環境先進国の実態を見てこられてご自分のブログに載せておられます。
会員の皆様にもご覧いただきたち思いご紹介いたします。
小川 輝夫様の北欧の旅
http://reconet-nagoya.blogspot.com/
小川 輝夫様はこの度北欧4カ国を巡る旅をしてこられました。
そしてそこここで環境先進国の実態を見てこられてご自分のブログに載せておられます。
会員の皆様にもご覧いただきたち思いご紹介いたします。
小川 輝夫様の北欧の旅
http://reconet-nagoya.blogspot.com/
2011年6月1日水曜日
6-1 株式会社 中部EEN からお知らせ
会員の衣笠 貢司様 株式会社 中部EEN から
二つお知らせがあります。
1・日刊工業新聞 に記事が載りました。
先回ご説明いただきましたデジカメによる
現場診断のことです。
2・技能オリンピックでの若手育成ソフトを開発しました。
定価は32万円です。
ビデオカメラの画像で動きを解析できます。
技能を持つ方が団塊の世代で居なくなる確実にデータで残し若手につなげることが出来ます。
スポーツ他あらゆることに使えます。
話の種に持ってください
資料がありますが添付できません。
必要な方はお申し出ください。
二つお知らせがあります。
1・日刊工業新聞 に記事が載りました。
先回ご説明いただきましたデジカメによる
現場診断のことです。
2・技能オリンピックでの若手育成ソフトを開発しました。
定価は32万円です。
ビデオカメラの画像で動きを解析できます。
技能を持つ方が団塊の世代で居なくなる確実にデータで残し若手につなげることが出来ます。
スポーツ他あらゆることに使えます。
話の種に持ってください
資料がありますが添付できません。
必要な方はお申し出ください。
6-1 EMまつり のお知らせ
会員の株式会社 EM生活 様からのお知らせです。
EMまつり のお知らせ
今年も昨年に引き続き EMダンゴ・EM活性液
投入のイベントが熱田 七里の渡し公園で
行われます。
投入のイベントが熱田 七里の渡し公園で
行われます。
http://www.ecopure.info/index.html
http://www.ustream.tv/recorded/13391635
お時間のある方は是非ご参加ください。
◆ 日時 7月18日 海の日 祭日
◆ イベント 内容
EM団子投げ・EM活性液投入
浄化太鼓
浄化太鼓
http://www.emro.co.jp/topics/detail.php?srcid=829
◆ 参加 無料
■お申込み(事務局)
TEL 052-709-7600 (受付:平日9:00~17:30)
FAX 052-709-7610 (受付:24時間)
矢作川河口に鮎が大量に登ってきました。
岡崎のドブ川 早川に鮎が上がってきています。
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