鈴木 實様 関西ピー・ジー・エス株式会社から
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7月20日は奥尻島津波被災の20周年になります。
この日に南三陸町を訪問し、かねてから取組んできました
「慶応の森」
山小屋建設の打ち合わせをし、バイオマス・トイレの内容を
説明し、
決定しました。その報告です。
http://kansaipgs.blog15.fc2.com/blog-entry-405.html
関西ピー・ジー・エス株式会社
携帯電話:090-6069-5292
鈴木 實
食品のリサイクルを中心にした任意団体です。毎月名古屋市内で第四木曜日午後に研究会を行っています。現在約60社の会員がいます。 食品リサイクルだけでなくエネルギーや環境問題全般にわたって 勉強をしています。 ビジターも歓迎です。よければ覗いてみてください。 中部異業種間リサイクルネットワーク協議会(CRN) のホームページは http://www.crn2011.jp/
2013年7月16日火曜日
2013年7月12日金曜日
2013年7月8日月曜日
「大名古屋省エネ実践セミナー&省エネ事例交換会」
低炭素化支援株式会社さまからお知らせ
弊社初主催!大名古屋省エネ実践セミナー&省エネ事例交換会のご案内>>>
皆様にCO2削減・省エネ・節電・エネルギー費用削減等に関するお役立ち情報を直接お届けする
機会をこの度初めて設ける事に致しました。また、皆様がお持ちの省エネ事例・省エネ情報を
交換する交流会も同時に開催します。
「大名古屋省エネ実践セミナー&省エネ事例交換会」
■日程:2013年8月1日(木)16:00~19:00
■プログラム
16:00~16:50:「省エネ補助金の活用方法と成功事例」
低炭素化支援株式会社 代表取締役 松島康浩
http://www.teitannso.jp/
17:00~17:50:「電気の見える化からはじめる省エネコスト削減の極意」
株式会社グリーンテクノロジー
代表取締役 森下兼年様
http://green2050-gurimoni.jimdo.com/
18:00~19:00:「省エネ事例交換会」
軽く飲みながら皆様がお持ちの
省エネ事例・省エネ情報を自由に交換・
共有しましょう
■会場:名古屋ビジネスインキュベータ金山 1階 会議研修室
愛知県名古屋市中川区尾頭橋四丁目13番7号
http://www.nipc.or.jp/nabi/institution/kanayama/access
※JR東海道本線「尾頭橋駅」(普通電車のみ停車)下車 徒歩3分
※駐車場はございませんので、公共交通機関でお越し下さい。
■参加費:無料
■定員:30名
■お申し込み方法:本メールに返信してお申し込み下さい。
返信メールには下記事項をご記入下さい。
1.会社名:
2.所属・役職:
3.氏名:
4.電話番号:
5.メールアドレス:
6.省エネ実践セミナー:参加又は不参加
7.省エネ事例交換会:参加又は不参加
※お申し込み頂いた方には受付完了のメールを後日送信致します。
■お申し込み期限:2013年7月29日(月)
■主催:低炭素化支援株式会社
TEL:052-684-4173(担当:鈴木)
=============================================================================
■発行
低炭素化支援株式会社
担当者:鈴木薫
責任者:松島康浩
〒454-0012 愛知県名古屋市中川区尾頭橋四丁目13番7号
名古屋ビジネスインキュベータ金山2階
TEL:052-684-4173 FAX:052-684-4174
E-mail:info*teitannso.jp URL:http://www.teitannso.jp/
弊社初主催!大名古屋省エネ実践セミナー&省エネ事例交換会のご案内>>>
皆様にCO2削減・省エネ・節電・エネルギー費用削減等に関するお役立ち情報を直接お届けする
機会をこの度初めて設ける事に致しました。また、皆様がお持ちの省エネ事例・省エネ情報を
交換する交流会も同時に開催します。
「大名古屋省エネ実践セミナー&省エネ事例交換会」
■日程:2013年8月1日(木)16:00~19:00
■プログラム
16:00~16:50:「省エネ補助金の活用方法と成功事例」
低炭素化支援株式会社 代表取締役 松島康浩
http://www.teitannso.jp/
17:00~17:50:「電気の見える化からはじめる省エネコスト削減の極意」
株式会社グリーンテクノロジー
代表取締役 森下兼年様
http://green2050-gurimoni.jimdo.com/
18:00~19:00:「省エネ事例交換会」
軽く飲みながら皆様がお持ちの
省エネ事例・省エネ情報を自由に交換・
共有しましょう
■会場:名古屋ビジネスインキュベータ金山 1階 会議研修室
愛知県名古屋市中川区尾頭橋四丁目13番7号
http://www.nipc.or.jp/nabi/institution/kanayama/access
※JR東海道本線「尾頭橋駅」(普通電車のみ停車)下車 徒歩3分
※駐車場はございませんので、公共交通機関でお越し下さい。
■参加費:無料
■定員:30名
■お申し込み方法:本メールに返信してお申し込み下さい。
返信メールには下記事項をご記入下さい。
1.会社名:
2.所属・役職:
3.氏名:
4.電話番号:
5.メールアドレス:
6.省エネ実践セミナー:参加又は不参加
7.省エネ事例交換会:参加又は不参加
※お申し込み頂いた方には受付完了のメールを後日送信致します。
■お申し込み期限:2013年7月29日(月)
■主催:低炭素化支援株式会社
TEL:052-684-4173(担当:鈴木)
=============================================================================
■発行
低炭素化支援株式会社
担当者:鈴木薫
責任者:松島康浩
〒454-0012 愛知県名古屋市中川区尾頭橋四丁目13番7号
名古屋ビジネスインキュベータ金山2階
TEL:052-684-4173 FAX:052-684-4174
E-mail:info*teitannso.jp URL:http://www.teitannso.jp/
2013年7月6日土曜日
日本農業を先導する東海地域の6次産業化推進人材育成事業の第2期受講生を募集しています。
日本農業を先導する東海地域の6次産業化推進人材育成事業の第2期受講生を募集しています。
本学では、平成24年度から農林水産省新事業創出人材育成委託事業として6次産業化人材育成を展開しており、7月1日より今年度受講の第2期生を募集しています。
【日程】 全65コマ(19日間)
平成25年10月5日(土)~平成26年2月14日(土)10:00~17:10
【場所】 豊橋市民センター・カリオンビル(予定)他
【講師】 三枝正彦 豊橋技術科学大学先端農業・バイオリサーチセンター特任教授
竹谷裕之 名古屋大学名誉教授
竹谷裕之 名古屋大学名誉教授
日野眞明 MORE経営コンサルティング(株) 他
【カリキュラム】
I 1・2・3次産業基本論
・農林水産業の現状と地域産業振興1,2
・食品加工論1,2
・フードシステム論1,2 他
・物質・エネルギー利用型地域資源利用論
I 1・2・3次産業基本論
・農林水産業の現状と地域産業振興1,2
・食品加工論1,2
・フードシステム論1,2 他
・物質・エネルギー利用型地域資源利用論
・見学(豊橋技術科学大学,(株)新美農園、JAあぐりタウンげんきの郷)他
II 経営・マーケティング基本論
・農業経営と企業経営
・地域活性化に向けた新事業創出
・食のマーケティング1,2,3
・商品開発実務 1,2 他
III 6次産業化実践論
・6次産業化の必要性と展開パターン
・融合型6次産業化事例1,2
・ケースメソッド(グループワーク)1,2
・見学((株)知久、(有)ジャパンフラワードリーム)他
IV 新事業創出実践論
・6次産業化ビジネスの構想
・商品・サービスの設計
・ビジネスプラン発表会 他
II 経営・マーケティング基本論
・農業経営と企業経営
・地域活性化に向けた新事業創出
・食のマーケティング1,2,3
・商品開発実務 1,2 他
III 6次産業化実践論
・6次産業化の必要性と展開パターン
・融合型6次産業化事例1,2
・ケースメソッド(グループワーク)1,2
・見学((株)知久、(有)ジャパンフラワードリーム)他
IV 新事業創出実践論
・6次産業化ビジネスの構想
・商品・サービスの設計
・ビジネスプラン発表会 他
【募集期間】 平成25年7月1日~9月13日
【対象者】 農業者、農業に関心を持つ企業関係者、支援機関・行政関係者、女性
【受講料】 無料 (交通費、昼食代等は含まれていません)
申込み・詳細についてはこちらをご覧ください。
担当:先端農業・バイオリサーチセンター (0532-44-6655) E-mail 6jisangyo<a>recab.tut.ac.jp
2013年7月4日木曜日
CRN 7月度研究会のご案内
中部異業種間リサイクルネットワーク協議会(CRN)
会員各位様 平成25年7月2日
7月度研究会のご案内
中部異業種間リサイクルネットワーク協議会(CRN)
事務局長 江崎 忠男
謹啓 毎度お世話になりありがとうございます。
いよいよ本格的な夏を迎えてこれからの猛暑対策、節電対策が思いやられる今日この頃ですが如何お過ごしでしょうか?
CRNの7月研究会では次のお二方をお呼びして開催をいたします。
はじめは当地域のエネルギー供給を担う東邦ガス株式会社様から、日本のエネルギー政策の現況並びに東邦ガス株式会社様の環境への取り組みについてお話いただきます。同社は2013愛知環境賞において金賞を受賞されております。
もうお一方はJAあぐりタウン 「げんきの郷」の企画運営に携わってこられましたフードコーディネーターの高木 幹夫様から同社繁栄の秘訣を伺います。げんきの郷は年間200万人を超える来場者で大変賑わっております。
どちらも大変興味のわくお話ですどうかふるってご参加賜りますようお願い申し上げます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー記ーーーーーーーーーーーーーー
◆ 日時 平成25年7月25日 木曜日 午後2時から 5時
◆ 会場 サンテクノ株式会社 研修室 (名鉄 栄生駅 近く)
〒453-0011名古屋市中村区千原町5番23号 三友ビル
◆ 講師
1・東邦ガス株式会社 環境部長 服部 雅夫様
「環境調和型社会を目指して
~東邦ガスの環境への取り組み~」
2・げんきの郷 フードコーディネーター 高木 幹夫様
「げんきの郷のアグリビジネス」
◆ 会費 会員以外の方は 1000円 いただきます。
*会場には駐車場がありません。
公共交通機関またはお近くの駐車場をご利用ください。
◆ 出欠連絡は、メールにて、下記までお願い申し上げます
e-mail t.esaki0417*nifty.com 事務局 江崎 忠男
(*を @ にかえて)
緊急連絡先 070-6660-8937
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
CRN事務局行き
7月25日(木)のCRN
〔研究会例会〕
・出 席 ・欠 席
〔提案・要望・意見等記入欄〕
貴社名: ご芳名:
懇親会 出欠の予定
2013年7月3日水曜日
25-7-2 ▼低炭素化支援通信▼
▼低炭素化支援通信▼
低炭素化支援株式会社
担当者:鈴木薫
責任者:松島康浩
〒454-0012 愛知県名古屋市中川区尾頭橋四丁目13番7号
名古屋ビジネスインキュベータ金山2階
TEL:052-684-4173 FAX:052-684-4174
からのメルマガです。
省エネルギー関連の情報がいっぱいです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<<<省エネ法に基づく「平成25年度の特定事業者等の現地調査の実施方針」公表>>
省エネ法に基づく「平成25年度の特定事業者等の現地調査の実施方針」が公表されました。
平成25年度の調査対象は下記の通りです。
(1)第一種エネルギー管理指定工場等及び第二種エネルギー管理指定工場等以下の方法により抽出した第一種エネルギー管理指定工場等 約200工場等、第二種エネルギー管理指定工場等 約200工場等を調査対象とする。
1.原単位ベース抽出(平成24年度に提出された省エネ法定期報告書において事業者全体のエネルギー消費原単位の平成21~23年度の3年度間平均原単位変化が10%以上であった特定事業者等の設置する第一種及び第二種エネルギー管理指定工場等であって、当該工場等のエネルギー消費原単位の同3年度間平均原単位変化も110%以上であった工場等を抽出)
2.無作為抽出
<備考>
1.平成25年3月31日時点で指定されている第一種及び第二種エネルギー管理指定 工場等を抽出対象とする。
2.平成24年度及び平成25年度に登録調査機関による適合書面の交付を受けている工場等は抽出対象外とする。
3.平成20~24年度に本現地調査を実施し、調査結果の評価点が80点以上であった工場等は抽出対象外とする。
4.平成24年度に提出された省エネ法定期報告書において、事業者全体のエネルギー消費原単位の対前年度比の値が平成21年度以前の年度についても記載されており、当該値も含めた平均原単位変化が110%未満の場合には、当該特定事業者等の工場等は原単位ベース抽出の対象外とする。同様に、エネルギー管理指定工場等のエネルギー消費原単位の対前年度比の値が平成21年度以前の年度についても記載されており、当該値も含めた平均原単位変化が110%未満の場合には、当該工場等も原単位ベース抽出の対象外とする。
5.東日本大震災による被災等により調査への対応が困難な工場等は調査対象外とする。
(2)特定事業者等の本社機能を有する事務所無作為に抽出した特定事業者等の本社機能を有する事務所 約100箇所を調査対象とする。(うち約50箇所は、その保有する工場等が(1)の対象となった特定事業者等の事務所とする。)
<備考>
1.平成25年3月31日時点で指定されている特定事業者等を抽出対象とする。
2.平成24年度及び平成25年度に登録調査機関による適合書面の交付を受けている特定事業者等は抽出対象外とする。
3.これまでに特定事業者等の本社機能を有する事務所に対する調査を実施した特定事業者等は抽出対象外とする。
4.その保有する工場等が1つであり、当該工場等が平成25年度に(1)の調査対象となった特定事業者等は調査対象外とする。
5.東日本大震災による被災等により調査への対応が困難な特定事業者等は調査対象外とする。
○詳細は下記をご参照下さい○
http://www.enecho.meti.go.jp/policy/saveenergy/kojochosa-top.htm
【弊社コメント】
エネルギー消費原単位が悪化した場合現地調査の対象になる可能性が高くなっております。
<<<省エネ補助金の追加公募が開始されました>>>
省エネ補助金の追加公募が下記の通り開始されています。
<株式会社三菱総合研究所>
「次世代型熱利用設備導入緊急対策事業(3次公募)」
補助対象:既設の工場・事業場等における「これまで未利用であった低温廃熱を回収・有効利用できる革新的な設備」の導入
補助率 :1/2(140℃以下の廃ガス・廃蒸気・廃温水を投入する場合)1/3(140℃を超え300℃以下の廃ガス・廃蒸気を投入する場合)
予算 :不明(平成24年度予備費)
公募期間:平成25年6月26日(水)~平成25年10月31日(木)17:00必着
採択決定:随時(審査は通常1ヶ月間)
○詳細は下記をご参照下さい○
http://www.mri.co.jp/NEWS/press/2013/2047213_2312.html
<環境省(株式会社三菱総合研究所)>
「先進対策の効率的実施によるCO2排出量大幅削減事業(ASSET事業)(追加公募)」
補助対象:事業場・工場における、CO2排出抑制設備
補助率 :1/3(補助金上限5,000万円)
予算:11.2億円
公募期間:2013年7月1日(月) ~2013年7月31日(水)(17時必着)
採択決定:2013年8月中旬
○詳細は下記をご参照下さい○
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16846
【弊社コメント】
1次公募の採択発表がある8月頃までに追加公募がぽろぽろと出ますので注視しています。
☆☆☆☆☆☆☆トピックス☆☆☆☆☆☆☆
■TOTO『エアインオーバーヘッドシャワー』を新発売
「脈動エアイン」とは、水に空気を含ませて節水と浴び心地を両立するエアイン技術の進化で、
吐水の勢いを周期的に変化させる吐水方法です。研究の結果、人は吐水の勢いのピークを
そのシャワーの量感として感じやすいため、少ない水量でも量感のある浴び心地が得られます。
従来品に対して、約23%の節水を実現しました。
http://www.toto.co.jp/company/press/2013/06/pdf/20130625.pdf
【弊社コメント】
脈動エアインを体験してみたいです。
低炭素化支援株式会社
担当者:鈴木薫
責任者:松島康浩
〒454-0012 愛知県名古屋市中川区尾頭橋四丁目13番7号
名古屋ビジネスインキュベータ金山2階
TEL:052-684-4173 FAX:052-684-4174
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<<<省エネ法に基づく「平成25年度の特定事業者等の現地調査の実施方針」公表>>
省エネ法に基づく「平成25年度の特定事業者等の現地調査の実施方針」が公表されました。
平成25年度の調査対象は下記の通りです。
(1)第一種エネルギー管理指定工場等及び第二種エネルギー管理指定工場等以下の方法により抽出した第一種エネルギー管理指定工場等 約200工場等、第二種エネルギー管理指定工場等 約200工場等を調査対象とする。
1.原単位ベース抽出(平成24年度に提出された省エネ法定期報告書において事業者全体のエネルギー消費原単位の平成21~23年度の3年度間平均原単位変化が10%以上であった特定事業者等の設置する第一種及び第二種エネルギー管理指定工場等であって、当該工場等のエネルギー消費原単位の同3年度間平均原単位変化も110%以上であった工場等を抽出)
2.無作為抽出
<備考>
1.平成25年3月31日時点で指定されている第一種及び第二種エネルギー管理指定 工場等を抽出対象とする。
2.平成24年度及び平成25年度に登録調査機関による適合書面の交付を受けている工場等は抽出対象外とする。
3.平成20~24年度に本現地調査を実施し、調査結果の評価点が80点以上であった工場等は抽出対象外とする。
4.平成24年度に提出された省エネ法定期報告書において、事業者全体のエネルギー消費原単位の対前年度比の値が平成21年度以前の年度についても記載されており、当該値も含めた平均原単位変化が110%未満の場合には、当該特定事業者等の工場等は原単位ベース抽出の対象外とする。同様に、エネルギー管理指定工場等のエネルギー消費原単位の対前年度比の値が平成21年度以前の年度についても記載されており、当該値も含めた平均原単位変化が110%未満の場合には、当該工場等も原単位ベース抽出の対象外とする。
5.東日本大震災による被災等により調査への対応が困難な工場等は調査対象外とする。
(2)特定事業者等の本社機能を有する事務所無作為に抽出した特定事業者等の本社機能を有する事務所 約100箇所を調査対象とする。(うち約50箇所は、その保有する工場等が(1)の対象となった特定事業者等の事務所とする。)
<備考>
1.平成25年3月31日時点で指定されている特定事業者等を抽出対象とする。
2.平成24年度及び平成25年度に登録調査機関による適合書面の交付を受けている特定事業者等は抽出対象外とする。
3.これまでに特定事業者等の本社機能を有する事務所に対する調査を実施した特定事業者等は抽出対象外とする。
4.その保有する工場等が1つであり、当該工場等が平成25年度に(1)の調査対象となった特定事業者等は調査対象外とする。
5.東日本大震災による被災等により調査への対応が困難な特定事業者等は調査対象外とする。
○詳細は下記をご参照下さい○
http://www.enecho.meti.go.jp/policy/saveenergy/kojochosa-top.htm
【弊社コメント】
エネルギー消費原単位が悪化した場合現地調査の対象になる可能性が高くなっております。
<<<省エネ補助金の追加公募が開始されました>>>
省エネ補助金の追加公募が下記の通り開始されています。
<株式会社三菱総合研究所>
「次世代型熱利用設備導入緊急対策事業(3次公募)」
補助対象:既設の工場・事業場等における「これまで未利用であった低温廃熱を回収・有効利用できる革新的な設備」の導入
補助率 :1/2(140℃以下の廃ガス・廃蒸気・廃温水を投入する場合)1/3(140℃を超え300℃以下の廃ガス・廃蒸気を投入する場合)
予算 :不明(平成24年度予備費)
公募期間:平成25年6月26日(水)~平成25年10月31日(木)17:00必着
採択決定:随時(審査は通常1ヶ月間)
○詳細は下記をご参照下さい○
http://www.mri.co.jp/NEWS/press/2013/2047213_2312.html
<環境省(株式会社三菱総合研究所)>
「先進対策の効率的実施によるCO2排出量大幅削減事業(ASSET事業)(追加公募)」
補助対象:事業場・工場における、CO2排出抑制設備
補助率 :1/3(補助金上限5,000万円)
予算:11.2億円
公募期間:2013年7月1日(月) ~2013年7月31日(水)(17時必着)
採択決定:2013年8月中旬
○詳細は下記をご参照下さい○
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16846
【弊社コメント】
1次公募の採択発表がある8月頃までに追加公募がぽろぽろと出ますので注視しています。
☆☆☆☆☆☆☆トピックス☆☆☆☆☆☆☆
■TOTO『エアインオーバーヘッドシャワー』を新発売
「脈動エアイン」とは、水に空気を含ませて節水と浴び心地を両立するエアイン技術の進化で、
吐水の勢いを周期的に変化させる吐水方法です。研究の結果、人は吐水の勢いのピークを
そのシャワーの量感として感じやすいため、少ない水量でも量感のある浴び心地が得られます。
従来品に対して、約23%の節水を実現しました。
http://www.toto.co.jp/company/press/2013/06/pdf/20130625.pdf
【弊社コメント】
脈動エアインを体験してみたいです。
30年前提起した「ソーラー発電とバイオテクノロジー技術の 結合」を被災地で実現目指します。
鈴木 實様 関西ピー・ジー・エス株式会社から
30年前提起した「ソーラー発電とバイオテクノロジー技術の
結合」を被災地で実現目指します。
少し恥ずかしいのですが、「30年前に高槻で小さな研究会」が開かれ
その内容が今日問題になっている原発でした。
他の研究会と異なり、「解釈と問題点に指摘」の止まらず,【我々の
具体的な実践・取り組み】の実践でした。
今回【南三陸慶応の森】でアタックしたいと若き時代の意気を
念じて実践に結び付けたいと思っております。
これまた30年以上交友が続いている【関西大学芦田英樹教授の
セミナー】で報告をします。(これで4年目になります)
http://kansaipgs.blog15.fc2.com/blog-entry-401.html
関西ピー・ジー・エス株式会社
携帯電話:090-6069-5292
鈴木 實
30年前提起した「ソーラー発電とバイオテクノロジー技術の
結合」を被災地で実現目指します。
少し恥ずかしいのですが、「30年前に高槻で小さな研究会」が開かれ
その内容が今日問題になっている原発でした。
他の研究会と異なり、「解釈と問題点に指摘」の止まらず,【我々の
具体的な実践・取り組み】の実践でした。
今回【南三陸慶応の森】でアタックしたいと若き時代の意気を
念じて実践に結び付けたいと思っております。
これまた30年以上交友が続いている【関西大学芦田英樹教授の
セミナー】で報告をします。(これで4年目になります)
http://kansaipgs.blog15.fc2.com/blog-entry-401.html
関西ピー・ジー・エス株式会社
携帯電話:090-6069-5292
鈴木 實
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